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2008年4月

2008年4月30日 (水)

あたったんでぇ〜

あたったんでぇ〜
モトクロ好きな方なら喉から手が出るほど欲しい、
ダーヌポステッカーが手に入ったんだぜ!!!!
いいだろー、次の全日本の大会にウチのステップワゴンに貼ッ付けて行くから
どこかで見つけたら優しく微笑んでくだせぇ(笑)

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2008年4月27日 (日)

中村にて

中村にて
ええじゃろぉ。
カツオの塩タタキじゃ。

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2008年4月26日 (土)

東京絵日記
~余裕のない私~

「クレジット会社に電話してすぐに止めてもらうしかないじゃろう」

当人がパニくればパニくるほどそばにいる人は冷静で居られるものなのだろう。
おねぇはこの非常事態の中でも半分笑いながらそう言った。

クレジット会社の電話番号を調べてすぐに電話した。
「あのぉ、カードを失くしてしまったので止めていただきたいんですが」
「では、お名前とご住所、電話番号をおっしゃってください」

相手は手馴れたもんだ。
こちらは生まれて初めての失態で自己嫌悪と緊張とで震えているというのに
電話の向こうの男は明るい口調で対応してくれる。
「えーっと、○○グループのクレジットカードでよろしいでしょうか」
あぁ、それだよ、それ。百貨店系列のカードだよ。
ポイントもけっこうたまってるんだよなぁ。
「ご安心ください、今のところ、不振な使用形跡はございませんよ」

はぁぁぁぁっっ~。 えがった…。
神サマありがとぉぉ。
真っ黒だった私のハートに明るい光が差し込んで来た。

ふぅーっと安堵のため息をついた。
まずはひと安心だ。悪用される心配はない。
この段階ですぐにポジティブモードに変わればよいのだが、
そうはいかないのが私の悪い所。

どこで落としたんじゃろうか?
なんで落としたんじゃろうか?
今まで一度も財布を落としたことも忘れたこともない私が
なんでこんな失敗をしでかしてしまったのだろうか。
生まれて初めて東京に来ていきなりコレかよぉ。
あぁ、情けない。私としたことが…
D様に言ったらバカにされて怒られるんじゃろうな。
なんてことを考えてたら、

「ちぃ、東京ほろ苦デビューじゃね」
と おねぇ。

暗い顔の私を笑わせようと、ちょっぴり面白おかしく言ってくれただけなの
余裕のない私は一瞬プイッとなって、

「ふんっ!! 東京なんかきらいじゃー!!」
なんて可愛くないことを言ってしまった。
荻窪で焼鳥を食っただけで、まだどこにも行ってないのにね。

「まぁ、まぁ、そういいなさんな」
と、おねぇがなぐさめてくれると思いきや、

「アンター、そりゃーないわ。
 東京はあんたに何もしとらんよ。あんたの不注意で落としたんでしょうが。
 東京のせいにしんさんなや」

大正解である。
カードを失くしたのは紛れもなく私の不注意なのだ。
仮にスラれたとしても、あんなパカパカのウエストポーチを身につけていた私が悪いのかもしれない。
誰が悪いわけでもない、自分が悪いのだ。
わかっているけど、何かのせいにしたくなるんよね。
だからあんなこと言っちゃった。
東京都民のみなさん、またまた ごめんなさい。

そうこうしてるうちに9時をまわってた。
「さ、気を取り直してまずは巣鴨じゃね」

おねぇのいいところは切替が早いとこ(時と場合によります)。
いつまでもグズグズしてたら置いて行かれちゃいます。
まだまだ塞ぎこんでいたい気分なんだけど
真っ青な空と また何か企んでいそうなおねぇの笑顔に
釣られて明るい気分でアパートを出ました。

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2008年4月24日 (木)

東京絵日記
~朝っぱらから~

2日目の朝は酒も残らずスッキリと目覚めた。
今日も天気がよさそうだ。

「ちぃ、メインの日の観光コースはもう決めてあるんよ」
さすがおねぇ。 かわいい私のためにいろいろ予習してくれてたんだね。

「まず、巣鴨でお地蔵さん見て、上野で西郷どんにあいさつしてアメ横に行こう。
お昼を食べて、浅草の浅草寺に行って見ようや」
「いいねぇ、そのチョイス!! 外国人が好んで行きそうなコースじゃ」
これぞ【東京】という感じでいいじゃないの。

「そいじゃぁ、一杯コーヒーでも飲んで出かけようや」
今からせせこましい東京の観光地をめぐるわけだから
朝のコーヒーくらいはゆっくり飲ませてもらおう。
着替えもお化粧も全部すませてテレビを見ながら甘めのコーヒーを飲んでた。

そうだ、お財布のチェックをしとこう。
私は飲んだ次の日の朝はお財布のチェックをするようにしている。
理由は特に聞かんといてください。想像にまかせます。

お気に入りのポーターのウエストポーチから財布を取り出した。
昨日の夕食はおねぇにゴチになったからそれほどお金は減ってない。
諭吉くんもまだ数人健在だ。
今日はいろいろ回るからなぁ。
美味しそうなものがあったらケチらずに食べちゃおう。ビールも飲んじゃおうかな。
上野で気に入ったアウトドアウェアがあったら1つだけ買っていいことにしよう。
東京に来てまでケチって買わなかったらホンマに田舎もんじゃわぃ。
大丈夫、いざとなったらカードがあるしサァ。
クレジットカードとゆうちょのキャッシュカードを持ってきてるから
どーしても欲しくて欲しくてたまんなかったら奥の手で行けるのだ。
などと 思いながら財布のポケットを見ると

ないっ!! ないっ!! クレジットカードがないっ!!

ここに、この端っこのポケットに入れとった、
クレジットカードがないなっとる…

「落ち着いて、よう 探してみんさいや」
ウエストポーチの中身をぜんぶひっくり出してみた。
キャリーケースの中も全部見た。上着のポケットも、ジーンズのポケットも全部見た。
どこにもない。。。

新幹線のチケットをクレジットカードと一緒に財布のポケットに入れてた。
東京駅について財布からチケットを出す時にカードがあったのは覚えてる。
その後どこで行方不明になったのか?
実はチケットを出す時に一緒にカードも出てしまって落としてしまったのか?
それともあの雑踏の中でスラれたか??
ウエストポーチだからありえないとも言い切れない。でも、カードだけ盗るか???

もう一度 財布の中を確認してみよう。
さっきは浮かれ気味だったから、実は見落としてたんかもしれん。
深呼吸して財布の中をそっと見てみた。

やっぱりない。
クレジットカードだけがない…

体中の穴から熱い汗がにじみ出た。
何をどうすればいいのかわからなくなってきた。

「おねぇ、やっぱりないよぉぉぉぉ…」
つぶらな瞳に涙を浮かべながらおねぇに助けを求めた。

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2008年4月20日 (日)

どう?イケてる?

どう?イケてる?
僕のセローは95年式のリミテッドカラーなんだけど
ラインステッカーを全部剥いじゃって
この春からはホワイトで行こうと思います。
だけどタンクは塗装なので簡単にはハゲないんだなぁ。

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2008年4月19日 (土)

まだ飲みたりん…

まだ飲みたりん…
中通り、ぶち美味しいラーメン屋。
チューピーカードでトッピング一品無料じゃよ☆

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2008年4月18日 (金)

東京絵日記
~最初の夜~

東京駅のホームで大好きなおねぇと再会。
「キャー!! ひさしぶりー!! 元気しとったん?」
「元気じゃけど 新幹線4時間はたいぎーわいねぇ」
大きな声の広島弁が飛び交う。
ここは東京。週末7時。新幹線のホームといえどもかなりの人がいるんだけど…

おねぇと再会して一気にボルテージが上がってしまった私は
駅構内でパシャパシャと写真を撮りまくった。
ジャイアンツのポスターに始まり、へんなネーミングの看板、
そしておねぇに頼んでおふざけポーズで撮っちゃったり。
2人とも微量のアルコールが入ってるもんだから、公共の場というのを忘れて はしゃいでたような気がする。
もし広島駅であんなにはしゃぎよったらジロジロ見られるか、
クスクス笑われるよ、絶対。
でもね、東京の人はウチらのこと白い目で見んのんよ。
「それがあなたのやり方なのね、お好きにどうぞ」って言われてるような気がした。
いいんだか悪いんだかわかんないけど
法を犯さなかったら何をやってもいい街なんだと思った。
あ、こりゃ言いすぎだな。東京都民よ、スマン。
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さて、重いキャリーケースをゴロゴロと鳴らしながら
いきなりおねぇに連れて行かれたのは、荻窪駅。
「ちぃ、立ち飲みで一杯やって帰ろうや」
おねぇが上京してたちまちお気に入りの店となったという
荻窪駅すぐ横の「鳥もと」。
基本的に立ち飲みスタイルの焼鳥屋でいつもビジネスマンで賑わっているらしい。

「こういうとこは やっぱり瓶ビールよね」
目に付いた鶏串と煮物を頼んでまずは再会の乾杯。
あれやこれやとお互いの近況報告をしてる間に
次々と運ばれてくる焼鳥たち。もちろん炭火焼でアッツアツ。
意外と濃い味でこれまたビールがよく進むんだわ。
私の地元にもたくさんの焼鳥屋があるけれど
この東京スタイルの焼鳥の方が私好みかもしれん。
少々お値段が高いような気がしたけど(おごってもらっといてねぇ)
それなりにいい肉を使ってるようだし、立ち飲み屋にしてはかなりレベルが高い店だ。
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こういう店を見つけるなんてさすがだな。
おねぇはやっぱりそこらへんの のんベェとはちがう。
それにしてもおねぇと一緒に飲む酒はホントに美味しい。
酒とつまみのコーディネイトはもちろんのことだけど
何よりも会話がブチ楽しいんだ。
私よりずいぶん大人で知識人でスポーツ万能なんだけど
ぜんぜん鼻にかけてない人。明るくておもしろくていつもニヤニヤしとる。
そんなおねぇとだからマニアックでローカルな話で盛り上がるわけさ。
ここでもまた広島弁でおおしゃべり&大笑いでまわりのお客さんビックリしてたなぁ。

気付けば21時をまわってた。
「おじさーん、おあいそ!!」
往復の切符だけ買って東京に来いと言ったおねぇがさっそくおごってくれた。
「さっ、帰ろうや」

ありがとう、おねぇ。ホントに美味しい酒だったよ。
ちょっと飲み足りないから近くのコンビニで缶ビールでも買って帰ろうよ。
そこは私がおごるからさぁ。

おねぇのアパートまでの帰り道、自分のおんぼろ財布を出して開いてみた。
コツコツ貯めたお小遣いの数万円と カードが入っている。
ほろ酔い気分で上機嫌の私は何も気付かなかった…
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2008年4月16日 (水)

東京絵日記
~往路~

何からお話しようかなー。いろいろあり過ぎて迷っちゃう。
ロングランになりそうな予感がするんだけど
よろしくぅっ!!

人生初の東京。


Cimg3969笑われそうじゃけど ほんまに初めてなんよ。
大阪や神戸には何度も行ってんだけど
名古屋以北は私にとっては未開拓の地。
しかも一人で移動だよ。
それも国際都市TOKYOよぉ。

出発の時、小心者の私を心配してパパとママが呉駅まで送ってくれた。
ホントはD様に広島駅まで見送ってほしかったんだけど仕事じゃったんよ。


「ほいじゃぁね、行ってきます」
「気をつけてね、迷子にならんのんよ。
 おねぇによろしくね。ええ子しとくんよ。」

いつまでも親離れ、子離れできない親子です。
改札口を出て何度も振り返って手を振り合う家族の光景は
他人から見ると 微笑ましいというより、ウザイって感じだったろうな。

前ぶれが長くなってしまいましたが、新幹線で行く本来の目的は
「車窓から富士山を拝みたいっ!!」 と思ったのよ。
20代の頃、北海道に行った時に飛行機から富士山の頭は見たことはあるんだけど
車窓に映る大きな富士山を見てみたかったのさ。

名古屋を過ぎて静岡も過ぎたあたりからドキドキしだして
山を見るたびに あれか? それともあれか? と見ながら待ってると

どーんっっ!!!  キターっっっ!!!

これが富士山かぁ。 ブチでかーい!!
おぉ、感動の嵐じゃ。あんなに堂々とした山は初めて見たわ!!
いきなり童心に返ってしまった。
窓にへばりついてニヤニヤしていた私。

時刻は18時過ぎ。ビジネスマンでいっぱいの車内なんだけど。

でもそんなのカンケーネー★(ちょっと古いか…)
携帯カメラにこの感動を納めるのだ。
田舎もんって思われてもいいもんねぇ。
この瞬間のために3時間も新幹線に揺られてきたんだからぁ。
あんたらにはきっと二度と会わないだろうからナンとでも思ってくれ。
窓ガラスにレンズを近づけてシャッターチャンスを狙っていると
ふと気付いた。

…なんだか絵にならない…

でっかい富士山のふもとには青々とした裾野が広がっているとイメージしたのに
窓から見えるのはモクモクと煙を放つ工場地帯。
静岡って車を始め、いろんな産業があるのはわかるんだけど
この景色はゲセんなぁ。
オマケに夕方なのでちょっぴりうす暗いんだなぁ。
トーンダウンしちゃいそうなハートを持ち上げながら一枚パチリ。
私の気持ちをわかってか、今にも消えてなくなりそうな富士様になってしまいました。
あぁ、なんでも期待しすぎちゃいけんのんじゃね。
腹も八分目っていうしね。
これも良き思い出となるでしょう。

Photo

なんやかんやと考えてると 品川を過ぎてた。
「左手に東京タワーが見えるよ」
とおねぇからメール。

え? 東京タワー?
東京駅で迷わないように頭ん中でわけのわからないシュミレーションをしてた私。
夜の帳が降りかけた窓の外をのぞくと ビルとビルの間から赤い東京タワー。

「ようこそ、東京へ」

その時は優しく そう言ってくれてるような気がしました。

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2008年4月11日 (金)

モクジュー

昨日からフジテレビで始まった「ラスト・フレンズ」見た?

長澤まさみが主役のドラマなんだけど
準主役の上野樹里がモトクロスライダー役で出とるんよ。
D様はドラマの内容にはまったく興味なしみたいなんだけど
モトクロスシーンだけを楽しみにしておられます。
ちなみにバイクはYAMAHAでした。

ベリーショートにした上野樹里ちゃんがブチかわいいー!!
顔がちっちゃいってええよね。
私も若かりし頃はよくショートにしとったけど
この歳になるともう無理っちゃ…

ほんで、ドラマん中で着てる服がこれまたいいのよ。
私が好きそーな感じのアイテムばかりなんよ。
「あー、あんなジャケット欲しいんよねー」
そればっかり言ってましたわ。
樹里ちゃんの衣装を参考にお買い物してみよーっと♪

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2008年4月 9日 (水)

バニラアイスが食べたい

東京おのぼりツアーの写真の整理ができて、
あたまン中の記憶をひとつひとつだどりながら
思い出日記を書こうと思っていたら

あたまがガンガン、喉がヒリヒリ、
鼻がズビズビで節々が痛い。
お熱かでる前だぁぁぁ…

先週、風邪をひいてたD様に
「暖かくなった頃に風邪をひく人はおバカさんよー」
なんて偉そうに言ってたのに
どうやら私のほうがおバカさんのようです。

広島に帰ってきて一気に気が緩んだんかのぉ?

こういうバッドコンディションの時に限って
急ぎの仕事が入るぅぅ…。

それにしても つらいよぉぉ。

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2008年4月 8日 (火)

初めての東京

生まれて初めて東京に行ってきた。
仕事で東京に行ってるおねぇに会いに行ったのだ。一人で。

「新幹線の切符を買う時は『富士山側をお願いします』って言うんよッ!!」

完全に私のことを田舎モン扱いしてるおねぇは
東京駅のホームまで迎えに来てくれてた。

5ヶ月ぶりにホームで再会した2人。
この時すでにお互いに缶ビール2本飲み干していたという事実は
今思えば 偶然ではなく必然だったのだろう。

おねぇとの旅物語にはビールが欠かせない。

今回もたくさんのドラマやハプニングがあった。
一度に全部は教えてあげれないので、
ちょっとずつ、小出しでアップしていく予定。

いつのことになるやら わからんけど
待っちょってつかーさいや。
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2008年4月 5日 (土)

これがTokyo

これがTokyo
なんでもある街なのに、いろんな人がすんでいるのに
何かが足りない。

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西郷どん、助けて

西郷どん、助けて
笑ってるけど、人生の中で1位2位を争うほどの失敗をした後です。

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Mt.Fuji

Mt.Fuji
これが見たくてコレに乗ったんだよなぁ。

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2008年4月 4日 (金)

これから…

これから…
大好きなあの人に会いに行きます。
D様、ワガママな私を許してください。

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2008年4月 1日 (火)

うどんだいすき

タウン誌「くれえばん」に載ってたので
さっそくD様と行ってみたのサ。

うどん屋の名前は「睦月」といいます。

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最近できたんだろうな、まだまだ新しい感じのお店です。
店内の雰囲気もいい感じです。
愛想のよいご夫婦(たぶんね)2人でやっておられます。
ご主人は10数年、うどんの修行をされて
ここにお店を出したそうです。
小麦粉はさぬきの夢2000を使ってるそうです。
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で、お味は…

本場香川のさぬきうどんを 10 とすると
睦月のうどんは 9 です。


かなりうまいです。
実は半分以上 期待してなかったんです。
いくら10年修行してたっていってもねぇ…
細うどん天国の呉で店を出したら
だんだん呉よりの味や歯ごたえになっちょるじゃろぉ…
この間、
本場で食べてきたばかりやから
さぬきうどんにはチョッとうるさいぞー!!
なんて思ってたんだけど、
うどんが出されて、一口食べたとたんに

「うまーいっ!!」

おやっさん、ごめん。
素人感覚で店の味を勝手に決めつけてごめんよぉ。
もちもち&しっとりで歯ごたえはベリーグーだ。
さぬきうどん特有のねじれも出てるぅ。
お出汁もいりこのうす味でベストマッチよぉ。
エビの天ぷらはプリプリだし、
ごぼうのかき揚げはサクサクシャキシャキじゃんかぁ。

ちなみにD様は天ぷらうどん、
私は釜玉とろろうどんを食べました。

どちらも安価でブチうまい。
美味しさを伝える表現力が乏しくて
うまくみんなに伝わってないかもしれないけど
この「睦月」という うどん屋、一度行ってみる価値アリよ。
みんなのこと、裏切らないと思うよ。

呉の「呉龍」という超有名なラーメン屋さんの近くにあります。
少しわかりにくいんだけど
「うどん」というのぼりが出てるので
それを見つけて左に曲がってください。
駐車場はあるんだけど
ミニバンチームには優しくないデザインかも…

まぁ、とにかく行って食べてみてください。
映画の「UDON」 みたいに笑顔になりますよ☆
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